〜日本ピンサロ研究会〜

SMクラブ「AppLause」(池袋)

by セロ氏


 こん○○は、最近、オキニが2人まとめて引退あそばし、彼女らの幸せを祈りながらもショックを隠せないセロです。こうなったらドンパッチオヤビンのようにパーッとハジケて早く忘れよう!ということで、ある大技をかましに池袋へ。今回のお店は・・・

「AppLause(アプローズ)」 03−5960−5910
 http://www.club-applause.com/

 コイツまたSMかよっ?と思ったそこのあなた。スミマセン、その通りです。何か変わったプレイというとこっち方面が多い(当たり前か?)んですよねえ。
 ちなみに自分が特にS傾向が強いというわけではなく、ムチもロウソクも麻縄も使ったこと無いです。言葉攻めもこっちのほうが恥かしくなるし…かえってこっちが羞恥プレイみたいな…。だから一回チャレンジしてみてくださいって。

 とにかく電話を入れ、受付へ。受付が女性なのでこれがまた恥かしい気もしますが、あくまで淡々と処理してくれるので問題ないです。今回の「ハジケ」プレイは聞いて驚け、

「山手線痴漢プレイ」である。 

 正確にはオプションなのだが、こんな機会はプライベートでの真似ごと以外ではありえない。という訳でこのオプションがOKな嬢の中からX嬢(BBB)を選択し、Sコースの料金+オプション料金+指名料を支払い一旦外で待つ(初めての人は入会金が掛かるので注意)。

 外で待つこと数分、写真とは似ても似つかない、齢、半世紀に達そうかという大妖怪…じゃなくてオバハンがこちらへ歩いてくるではないか…「セロ危うしっ」などと他人事のように思っていると、幸いなことにそのままスルー。ただの住人のようだ。すると今度は受付とは違う方向からAランク女性が歩いてくる。あんなコだったらなあ、などと思っているとこちらへ接近、「○○さんですか?」マジッすか?いいんですか?テンション上がりっぱなしのまま一緒に駅へ向かう。自然、話も弾みます。

 駅で入場券を2枚購入し、ホームへ。ここで内回りか外回りかを選べますが、どうでもいいですね。電車に乗り込んだところでスタート。まずはリモコンバイブのスイッチを貰います。そう、もう既に彼女の中に仕込んである訳です。とりあえずスイッチを入れてみるとビクッと体を震わせます。危険なので端のほうに移動。

 痴漢プレイとはいっても、なかなか痴漢なんてできるもんじゃないので、まごまごしているとX嬢、巧みに死角を作りながら積極的にセロの手を誘導し、スカートの中へ。いやあ、捕まるって。周りを見回すも誰も気付いていない様子。調子に乗ってパンティーの中へ侵入させるともうグショグショです。ローションだけではこうはなりません。いきなり2本突っ込んでかき回すと、膝が折れ、思わず声が…。慌てて周りを見るも誰も気付いていない。意外と他人は気にしないもんだよなと妙に納得。

 だんだん大胆になってきたセロではあるが、ちょっと攻め疲れ、小休止。するとX嬢、大胆にもセロの下半身に手を伸ばし、もぞもぞと…。ああ、もうお婿に行けません、とうとうセロは電車内で露出してしまいました…。ホントに捕まるって。かなりのショックを受けながらも息子はギンギン、巧みな手つきに危なくなってきたのでこちらも攻撃再開、X嬢の手が止まるほど激しく責めます。危ういところで「電車でGO!」を免れたセロですがX嬢のほうはもう目がイッてます。見上げるとろんとした目がいやらしい。ついには形の良い胸を露出させる始末。

 めくるめく一周が終了し、ホテルへ向かう。ホテル代は客の負担となる。提携の比較的安いところも紹介してくれる。シャワーを浴びながらも先ほどの続きでイタズラ三昧。ここから通常プレイとなる。またしても大洪水のアソコを中心に攻め倒したのは言うまでもない。最後は口内でFin.充実の内容であった。評価します

お店 4 すっきり整頓された受付→電車の中→ホテル。どこも問題なし。

店員 4 女性(30前後?)。やはり丁寧に説明してくれる。

女の子 4.5 ルックス、気遣い、エロ、全て◎でも恥じらいも忘れない。

総合 4 やはり値段はいかんともしがたいが内容は充実。また行きたい。

 今回はもう人生感が変わってしまいそうなショックを受けました。
 みんなもやってみよう!池袋で待ってるぜっ!(ヒーロー風で)

 東京南支部長 セロ (H17.02.28)

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