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ソープ「ルイ ピアジュ」(すすきの)

by レッドビート氏


 はじめまてレポートさせていただきます、東京在住の非会員のレッドビートと申します。どうぞ宜しくお願いします。活動エリアは主に北は北海道、南は九州の中洲及び熊本です。
 何故でしょうか?いくらでもある東京の風俗はここ数年足を運んだことがありません。個人的な意見を言わせてもらえば、キャバクラ+ソープの風俗旅行なら断然熊本です。キャバクラの単価は安いし、ソープは言わずと知られた(即即・NS)サービスがあるし。
 ただ札幌すすきのも負けていません。泡姫は他のどこの女性より間違いなく色白であり、北の大地が育んだその性格はおおらかでありとても明るい姫が多く感じられます。
 そして何と言っても食通を唸らせる、ウニやかにの最高の食材の地、北海道。風俗の前に後に、居酒屋で美味しいモノ食べて飲んでキャバクラへ行って、また元気が出てきたら遊びに行って・・男に生まれて来たことの喜びを痛感することでしょう!
 早速ではありますが、先月単独で行った札幌すすきの初レポートです。

訪問日 8月下旬(金)午後
場所 札幌すすきの
業種 ソープ
店名 ルイピアジュ
HP http://www.l-piaget.com/
料金  ¥28,000(90分)〜  指名料¥2,000 割引券使用¥5,000引き

 実は6月にも職場の仲間とここの店に遊びに来ました。3人で遊べば一人当たり¥5,000割引きのうたい文句につられ、わざわざ大の大人が3人で連れ立って。。
 当方の姫はネットで事前にチェックした上で指名しましたが、予想以上の当方のタイプで大満足。連れの一人もフリーにかかわらず当方と同感で大満足。そしてもう一人に至っては同じフリーで入ったにもかかわらず「今までの風俗人生で一番良かった!」とのこと。3人が3人とも満足するなんて。。。よし!もう一度近いうちに行こう!と自分に誓ったのが2ヶ月前です。
 で、またネットでチェックして今度は早番の姫を予約。(旅行客には嬉しい一週間前予約OK)
 当日は朝一のスカイマークにて新千歳空港に到着。いつものように1F到着ロビーにある、おにぎり屋で「かにマヨ」と「いくら」を購入し、北海道限定「サッポロクラッシック」を片手に札幌市内行きの高速バスに乗り込みます。乗客15人ほどを乗せて約1時間半で市内の主要ホテルを廻って行きます。今夜の宿泊先のホテル前で下車すると、外の風が爽やかで最高の気分。
「北海道・札幌へキタァーーー」
と叫びたくなるくらいです。

 ホテルに荷物を預けすすきのへ向かい、ネットカフェで時間をつぶします。予約した1時間前に確認の電話をすると男性店員が「直ぐに入れますが」と。でもここは逸る気持ちをグッと我慢して「予定通りで良いです」。1時間暇が出来ると言うことは、姫にとっても休まる時間が出来るということ。姫にとってのこの余裕がサービスの向上になるのです(たぶん・・)

 姉妹店の「ロイヤル・ヴィトン」と2つ並んだ入り口を入り、予約時間丁度に受付。小窓の向こうの男性従業員に名前を告げると「お待ちしておりました」。ここで入浴料を支払います。前回の割引券で¥5,000引き。靴を脱いでスリッパに履き替え、別の従業員の案内で待合室へ。先客の同士は1名。壁に掛かった液晶テレビでは北京オリンピックが放送されています。その横の壁には在籍嬢の写真。(えーと指名した姫は・・どれだ?)と、直ぐに「A子さんご指名の△△様ご案内いたします」と呼ばれます。この時が一番緊張の瞬間です。

「!!!」

姫が階段下で正座に床に両手を着いてお出迎えです。
姫「はじめまして。A子です。」
(ヨォッシ!心の中でガッツポーズ)
そのまま腕を組んで階段を昇って行きます。
レッドビート(以下RB)「想像以上にキレイじゃない!俺のタイプだよ。」
姫「まぁ嬉しい!」
この場合、初対面から褒めまくります。タイプで無くてもまず褒めます。褒めて嬉しくない女性はいません。姫も客も緊張しているので、場を和ませなければ気の効いたサービスは受けられません。褒めて笑顔になったら更に「笑顔が素敵だよ」と続けます。
 スリッパを脱いで部屋に入ったら直ぐに向き合って
BB「ずぅ〜っと会いたかった」
と言って姫を引き寄せます。RBにとっては既にプレイが開始しているのです。Kissをしながら自分で服を脱いでいき、ゆっくりと姫も脱がしていきます。ここの店の姫は太ももまでの(ガーター)ストッキングの着用を義務付けているらしく、A子も黒のストッキングを履いていてセクシーです。
 自ら脱ごうとしているのでSTOPをかけて、下着と太ももまでのストッキング姿の姫の下半身をイタズラしながら堪能していきます。Tバックショーツを脱がし更にイタズラします。頬が赤く上気してきた姫の呼吸が荒くなってきたと思ったら「ダメ。シャワーあびさせて」と中断です。シャワーのある場所へ手を繋いで移動しますが、RBの愚息はもう既にギンギンです。このまま即即でも良かったのですが・・
 2人でシャワーを浴びる間も会話は忘れません。自然にKissもします。

RB「このままベッドで良いからネ」
姫「うん」
RB「マット好きじゃないから」
姫「良かった。私も得意じゃないから」

身体を拭いてもらいベッドへ腰かけ姫を待ちます。横へ来た姫とDKをしてバスタオルを剥ぎ取り、ゆっくり攻めていきます。更にゆっくり攻めてベッドに押し倒し姫の全身にKissをしていくと押し殺した唇から喘ぎ声が漏れ始めます。かなり感度の良い姫で攻め甲斐があります。

RB「我慢出来なくなってきたョ」
と言うと姫はムクっと上半身を起こして愚息に生Fをして、その後ゴムを口に咥えて装着しようとしますが、今一上手にいきません。
RB「いいよ。自分でするから」
と2個目のゴムを取り出してもらいセルフ装着。もう一度はじめからDKをしてムードを出して、ゆっくり攻めて姫の反応を確かめます。タイミングを見計らいギンギンになった愚息を姫の股間に押し当て「○れるよ」と腰をそっと沈めていきます。
 ○体〜!
 正上位→測位→正上位 首につかまってもらい繋がったまま騎上位になって、下から攻めると1度目。正上位に戻りガンガンに攻めて2度目の姫の全身硬直。姫の「きて!ねぇ、いっしょにいこう!!」の3度目の全身硬直とともに満を持してのRBの大爆発!2人とも大汗をかいたまま暫くそのままでした。
 数分後に後処理をしてもらい、腕枕でラブラブトークタイムです。
姫「何か初めてじゃないみたい」
RB「ああ、相性バッチリだったね」
姫「また会いたい」
RB「札幌来たら、必ず会いに来るよ」
姫「いつまでいるの」
RB「明後日まで」
姫「明日もいるから・・」
RB「・・・」(ダメ!明日は他へ入るのさ)

 時間を聞くと残り10分とのこと。時間が経つのがあまりにも早過ぎ。2回戦したかったのに。。延長は30分¥10,000とのこと。(今回は選択せず)

 この後、慌ててシャワーを浴びて服を着てサービス料とメアド付きの名刺を交換して、階段下まで手を繋いで専用の出口までお見送りしてもらいました。
姫「待ってるから」
最後にKissをして退店しました。

【評価】です。5つ星評価。


【従業員の対応】★★★★☆ 電話・店内とも概ね良好
【店舗】    ★★★☆☆ 赤を基調としてムードをだしていて好印象
【姫】     ★★★★★ 前回の姫同様大満足
【サービス】  ★★★★★ マット無しでも姫が恋人気分・ムード満点
 札幌へ行ったら絶対に行きたい店の1つになりました。すすきのの″彼女″に決定です。(笑)次回は10月初旬に再訪問予定です。(女の子予約)

 長々と駄文にお付き合い下さいまして感謝します。これからもレポートしたいと思いますのでどうかよろしくお願いします。レッドビートでした。

 (H20.09.28)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, HalfTurn氏(H19.09.25), てりたま氏(H20.03.19), 勝太郎氏(H20.09.21) がレポートしております。
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