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ソープ「ダイアナ」(中洲)Ver.3

by ヌクート氏


 こんにちは。ヌクートです。お世話になっております。

 2泊3日で、福岡起点に熊本→別府と九州を三角形に回り、福岡に戻った最終日、言うなれば、この店(嬢)が目的で旅を計画したというのが本当のところです(笑)。
 ホテルをチェックアウトし、キャナルシティで遅い朝飯を済ませてから向かいました。

・店名 ダイアナ本店
・業種 ソープランド
・所在地 福岡市博多区中洲1-4-13 マンマン中洲ビル 2F
・営業時間 AM9時〜LAST
・HP http://www.diana1998.com
・携帯 http://www.diana1998.com/i
・コース 130分
・料金 50000円

 受付を済ませ、料金をお支払いし、待合室へ。隣の、といっても広々したソファーなのでかなり距離はありますが、あとからやってきたスーツの方はこの場でお支払いされてました。受付ですぐお支払いするか、待合室でお支払いするかの違いがあるのはよくわかりません。
 予約時間から10分程遅れまして、ご案内。嬢が頭を下げられていて、顔を上げると微笑んできましたので、こんにちはと返し、入室。ちょっと遅くなったのは準備に時間かかったからだそうです。

 前回の話の続きをしているうちに、自然な流れで服を脱がされ、DKからいちゃいちゃが始まっていました。
 こちらが下側になり、乳首や耳、首筋などを手や口で互いに攻め合い、焦らされるうちにパンツも剥がされ、フェラへ。かなり深くくわえられ、口の奥にあたる感触があります。嬢の下着の上からあそこを摩り、それから下着を脱がせて69。次に嬢を仰向けにさせて秘部を攻めます。
 体を入れ替え、騎乗位で○入。激しく抱き着かれ、DKしたり、乳首を攻められるのを楽しみ、暫くしたら、正常位に転換して、ドップリ放出。
 腕枕したりして余韻を楽しみ、飲み物を飲みながら、また会話を楽しみます。
 やや熱めの浴槽に浸かってから、マットへ。俯せになり、腰にタオルをあてられ、マッサージを受けました。これがなかなか気持ち良い。
 ローションをたっぷり塗りたくられ、体を密着してきます。的確に”ツボ”を攻められるために、時折体を震わせてしまい、マットにしがみつき、くすぐったさを堪えるのに必死でした。マットと体の間から手を入れ込ませ、乳首を摩られながら、尻の穴周囲を執拗になめ回されました。これはやばい。
 仰向けになるのを促され、乳首や竿をピンポイントに攻撃され、頃合い見計らって騎乗位○入。1回目からあまり時間が経っておらず、いつもなら回復に時間がかかるところですが、だいぶ激しくされましたので、体を密着させながら、2回目の発射と相成りました。残滓を口で絞りとっていただきました。
 仰向けのまま、シャワーでローションを落とされ、体をやさしく洗われます。起き上がって、背中も同様に。残りは浴槽でセルフで落とし、上がったらタオルで濡れた体を拭き取っていただきました。
 ベッドに腰掛け、飲み物を摂っていると、隣に座る嬢に襲い掛かってしまい、またいちゃいちゃ。気がついたら息子をパックリされてましたが、もう役立たずです(笑)、3回戦は断念し、横になって抱き合いながら、嬢のアソコに指入れしながら、ひたすらDK。15分はそうしていたのではないかと。
 既に何度もコールがあり、そろそろいい加減やばいので、着替えましてお別れいたしました。

〈評価〉(5点満点、標準点は3)
容姿:-
 3度目になりますので、ここの評価は差し控えます。過去のレポートをご参照いただければと思います。

サービス:5
 毎回時間いっぱい、それどころか遥かにオーバーするので、逆にこちらが申し訳ないくらいです。雰囲気作りが上手く、焦らしてきたりもするので、その気にさせられます。こちらが何もしなくても、襲われているのですが(笑)。
 弱点というか”ツボ”を覚えていてくれて、それを的確に攻められるのはたまらないです。歳が近いのもありますが、合間の会話も楽しく、全く退屈な間がありません。

店員:5
 とにかく丁寧。電話対応、言葉遣い、振る舞いどれをとっても何もいうことはありません。帰り際、メイドの恰好をした女性の方が、エレベーターが閉じきるまで頭を下げられていたのが印象的でした。

設備:4.5
 何より綺麗で、十分に広々しています。窮屈さは全く感じません。こちらよりまだまだ凄いところがあるとの話なので、それを期待し、この程度に留めておきます。

備考・総評:店の作りや雰囲気はかなり良く、店が掲げるコンセプトその通りのように思えます。しかし、暫くはこちらの店で浮気する気にはなりませんなぁ。というか・・・あ〜うーん何と言っていいのか、困った(汗)。

 中洲を離れ、すぐに空港に向かいますが、直前の疲れと3日間の疲れ、さらに眠気が一気に重なった感じで、かつてない疲労感でしたので、飛行機は泥のように眠りました。おかげで、羽田に着きましたら、かなり回復しました。
 東京駅にて、新幹線で戻ってきた前述の害奴と合流。中洲での土産話や今後の予定を話し合ったあと、自宅に戻ったのでした。

 毎度のことながら、散文、乱文にて失礼いたしました。

 毎度のことながら、長文・駄文・乱文で失礼いたしました。

 (H22.05.17)

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調査部から補足事項
本店舗は他に, メタボボ氏(H21.07.31), とも氏(H22.02.19), ヌクート氏(H22.04.03)(H22.04.19) がレポートしております。
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